設計の重要性
コンセントでは、ビジュアルデザイン、情報アーキテクチャ、テクノロジーを融合したソリューションを「設計」と呼んでいます。
この「設計」という言葉には、「まだないものを計画する」という意味があります。実際に作る前に計画を行うこと、これはつまり実現された後にその経緯を共有し、また効果を検証することができることにつながります。
デザインを必要としている企業にとって、その結果だけではなく経緯を資産として残していくことが、デザインをよりよくしていくためには重要なことだとわれわれは考えています。
