サービス学会『サービソロジー』(通巻12号)に長谷川の寄稿が掲載

パブリシティー

2017.02.07

サービス学会(Society for Serviceology)刊行『サービソロジー』(Vol.3, No.4 通巻12号 2017年1月28日発行)に、コンセントの代表取締役社長/インフォメーションアーキテクトの長谷川敦士の寄稿が掲載されています。

サービス学会は「サービスに関する広範な知識を体系化することで、様々な産業課題の解決に寄与し、よって、サービスに関わる“社会のための学術”を構築すること」(「サービス学会について」より引用)を目的に2012年に設立された学会で、年4巻の刊行物『サービソロジー』は有識者の論文や記事が紹介されています。

今回、長谷川は「書籍紹介」コーナーに寄稿。自身も監修を務めた、サービスデザインという概念をわかりやすく紹介した書籍『これからのマーケティングに役立つ、サービス・デザイン入門- 商品開発・サービスに革新を巻き起こす、顧客目線のビジネス戦略』(ビー・エヌ・エヌ新社。2015/10/22 発売)を紹介しています。

サービス学会『サービソロジー』(Vol.3, No.4 通巻12号)
書籍紹介|これからのマーケティングに役立つ、サービス・デザイン入門(執筆:長谷川敦士)

【関連リンク】
ラボ ブック|『これからのマーケティングに役立つ、サービス・デザイン入門 – 商品開発・サービスに革新を巻き起こす、顧客目線のビジネス戦略』
ニュース|サービス学会『サービソロジー』(通巻9号)に長谷川の寄稿が掲載(2016.05.02)