小学館『DIME』5月号に渡邊課のインタビュー記事が掲載

パブリシティー

2017.03.16

ビジネスマンのONとOFFをサポートするトレンドマガジン『DIME』5月号(出版社:小学館)に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」が取材・撮影に協力した記事が掲載されています。

簡単に使えたり手頃な価格で購入できる全天球カメラやビューワーも発売され、VRは見るだけではなく、自分で撮って楽しめるようになりました。とはいえ、実際にどんなカメラを選べばいいのか、撮って楽しむにはどんな機材が必要なのか、どんな撮影テクニックがあるのか、迷う方も少なくないのではないでしょうか。

今回、渡邊課が協力させていただいたのは、まさにそんな「見るだけではなく自分で撮ってみたい」という方に向けた企画『「見る」から「撮る」時代へ! 全天球ぐるぐるVR撮影術』。これまでライブやミュージックビデオ、企業のPR映像等、100本近くの全天球映像を撮影してきた渡邊課課長の渡邊徹が、モデルの方が実際に全天球カメラを使う撮影にも同行し、撮影場所の選び方からカメラなどの機材の使い方、撮影〜公開手順をアドバイス。また父親として家族を撮り続けている経験も交え、全天球映像だからこそできる体験価値についてご紹介しています。

ぜひご一読ください。

小学館『DIME』2017年5月号
DIME SPECIAL 1 
5分でわかる AI, IoT, VR 最新入門 超進化家電 最前線
「見る」から「撮る」時代へ! 全天球ぐるぐるVR撮影術(Page. 26-27)

【関連リンク】
渡邊課 Youtubeチャンネル
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。