玄光社『ビデオSALON』2017年4月号に渡邊課の取材記事が掲載

パブリシティー

2017.03.23

2017年3月20日発売の玄光社の雑誌『ビデオSALON』2017年4月号に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」の課長、渡邊徹の取材記事が掲載されています。

取材を受けたのは、不定期連載「映像+ 新しい映像が生まれてくる現場 vol.1」。連載1回目となる今回、ポニーキャニオンのVRホラーコンテンツシリーズ企画「VR”DEAD”THEATER」の2作品のVR映像制作現場が紹介されており、渡邊は同じく渡邊課の越後龍一とともに撮影を手がけた『領域』というVR映像の撮影ポイントや編集についてコメントしています。

ぜひご一読ください。

玄光社『ビデオSALON』2017年4月号
不定期連載「映像+ 新しい映像が生まれてくる現場 vol.1」
VR映画『VR“DEAD”THEATER』の撮影現場(Page. 54-57)

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渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。