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2017.04.10

平素は格別のご愛顧を賜り、誠にありがとうございます。

誠に勝手ながら、コンセントでは2017年4月29日(土)から5月7日(日)までの期間をゴールデンウイーク休業とさせていただきます。

休業中にいただきましたお問い合わせフォームからのご連絡には、2017年5月8日(月)より順次対応させていただきます。

ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願いいたします。

■株式会社コンセント ゴールデンウイーク休業期間
2016年4月29日(土)〜5月7日(日)

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2017.03.23

2017年3月20日発売の玄光社の雑誌『ビデオSALON』2017年4月号に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」の課長、渡邊徹の取材記事が掲載されています。

取材を受けたのは、不定期連載「映像+ 新しい映像が生まれてくる現場 vol.1」。連載1回目となる今回、ポニーキャニオンのVRホラーコンテンツシリーズ企画「VR”DEAD”THEATER」の2作品のVR映像制作現場が紹介されており、渡邊は同じく渡邊課の越後龍一とともに撮影を手がけた『領域』というVR映像の撮影ポイントや編集についてコメントしています。

ぜひご一読ください。

玄光社『ビデオSALON』2017年4月号
不定期連載「映像+ 新しい映像が生まれてくる現場 vol.1」
VR映画『VR“DEAD”THEATER』の撮影現場(Page. 54-57)

【関連リンク】
渡邊課 Youtubeチャンネル
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。

2017.03.22

コンセントの全天球映像作家「渡邊課」が撮影ディレクションを手がけた、テーマパーク「ハウステンボス」(長崎県佐世保市)の新たなVRコンテンツが、3月21日放送(第758回)のテレビ東京「ガイアの夜明け」にて紹介されました。

渡邊課が撮影ディレクションを行ったのは、今年2017年3月4日にプレオープンしたVRホラーアトラクション「VR心霊百物語~廃病院~」と、日本一のVRテーマパークとして3月18日にハウステンボス内にグランドオープンした「VRの館」内の「迫りくる愛のささやき〜恋愛シミュレーションVR〜“胸キュン壁ドン”」の2コンテンツです。

この日の「ガイアの夜明け」のテーマは「テーマパーク “春の陣”!」で、「ハウステンボス」のほか、4月に日本にオープンする「レゴランド」が紹介。

渡邊課が手がけた2コンテンツは「VRとAR(拡張現実)を駆使したアトラクション」として、仕掛け人や舞台裏に迫るとともに、機材セッティングや撮影の様子が紹介されました。

ハウステンボス
・VRホラーアトラクション「VR心霊百物語~廃病院~」(場所:スリラーシティ)
⇒ http://www.huistenbosch.co.jp/enjoy/amusement/005250.html 

・迫りくる愛のささやき〜恋愛シミュレーションVR〜「胸キュン壁ドン」(場所:VRの館)
http://www.huistenbosch.co.jp/event/vr/vr_palace.html

企画・制作:株式会社クリーク・アンド・リバー社
撮影ディレクション:渡邊課(株式会社コンセント)

【関連リンク】
テレビ東京「ガイアの夜明け」03月21日放送 第758回「テーマパーク “春の陣”!」
ハウステンボス
渡邊課 Youtubeチャンネル
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。

2017.03.16

ビジネスマンのONとOFFをサポートするトレンドマガジン『DIME』5月号(出版社:小学館)に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」が取材・撮影に協力した記事が掲載されています。

簡単に使えたり手頃な価格で購入できる全天球カメラやビューワーも発売され、VRは見るだけではなく、自分で撮って楽しめるようになりました。とはいえ、実際にどんなカメラを選べばいいのか、撮って楽しむにはどんな機材が必要なのか、どんな撮影テクニックがあるのか、迷う方も少なくないのではないでしょうか。

今回、渡邊課が協力させていただいたのは、まさにそんな「見るだけではなく自分で撮ってみたい」という方に向けた企画『「見る」から「撮る」時代へ! 全天球ぐるぐるVR撮影術』。これまでライブやミュージックビデオ、企業のPR映像等、100本近くの全天球映像を撮影してきた渡邊課課長の渡邊徹が、モデルの方が実際に全天球カメラを使う撮影にも同行し、撮影場所の選び方からカメラなどの機材の使い方、撮影〜公開手順をアドバイス。また父親として家族を撮り続けている経験も交え、全天球映像だからこそできる体験価値についてご紹介しています。

ぜひご一読ください。

小学館『DIME』2017年5月号
DIME SPECIAL 1 
5分でわかる AI, IoT, VR 最新入門 超進化家電 最前線
「見る」から「撮る」時代へ! 全天球ぐるぐるVR撮影術(Page. 26-27)

【関連リンク】
渡邊課 Youtubeチャンネル
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。

2017.03.10

2017年2月27日〜3月3日にサンディエゴにて開催された、アクセシビリティに関する国際カンファレンス「32nd CSUN(California State University, Northridge)Assistive Technology Conference」に、コンセントのアクセシビリティエンジニアの秋山豊志と、ディレクターの千田汐香が参加してきました。

本カンファレンスに初参加となる秋山は、4月21日開催予定の「CSUN 2017 参加報告セミナー」(主催:株式会社ミツエーリンクス様)のフリートークに登壇、聴講した中から興味深かったセッションやキーワードをご紹介する予定です。

なお、秋山と千田による「32nd CSUN Assistive Technology Conference」参加レポートは、後日、ラボに掲載予定です。

【関連情報】
「CSUN 2017 参加報告セミナー」登壇のお知らせ
32nd CSUN Assistive Technology Conference 公式サイト