ニュース

2016.10.06

2016年10月7日に、埼玉県越谷市にあるショッピングセンター、イオンレイクタウン「mori」に常設型VRアミューズメント施設「VRCenter」がグランドオープン。こちらで体験できるVRコンテンツの中の「レイクタウンVR 落下体験」を、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」がダイナモアミューズメント様と共同で企画・制作しました。

VRコンテンツ「レイクタウンVR 落下体験」は、アトラクション型劇場シート「MX4D」とVR ヘッドマウントディスプレイ「Gear VR」を組み合わせたアトラクションです。

渡邊課は、ダイナモアミューズメント様担当のMX4Dのシステムに連動するVR映像の撮影、編集を行いました。

ぜひご体験ください。

VRCenter(イオンレイクタウン「mori」内)

オフィシャルサイト https://www.vrcenter.jp/
営業時間 営業時間 10:00~21:00
※VRコンテンツご利用にあたりましては年齢などの制限がございます。詳細は上記オフィシャルサイト内「注意事項」をご参照ください。

「レイクタウンVR 落下体験」
料金:¥500 約1分(10月30日まで300円)

【関連リンク】
渡邊課 Youtubeチャンネル
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。
越谷イオンレイクタウンに常設型VRアミューズメント。落下体験や乗馬にガチャピン挑戦|AV Watch(オーディオ・ビジュアル総合情報サイト)
【動画】4Dシアター・MX4D™とVR映像で仮想世界がリアルに!|KAI-YOU

2016.10.06

国立研究開発法人 科学技術振興機構(以下、JST)が発行する月刊誌『情報管理』Vol.59 No.7(10月号)に、コンセントの代表取締役社長/インフォメーションアーキテクトの長谷川敦士が執筆した記事が掲載されています。

『情報管理』は、情報の整備や流通、活用に関する話題をわかりやすく解説、紹介する雑誌で、各記事はJSTの学術電子ジャーナル・プラットフォーム「J-STAGE」にも掲載されています。

長谷川の寄稿は、「サービスデザインの時代:顧客価値に基づくこれからの事業開発アプローチ」というタイトルで、サービスデザインの概要や時代背景、S-Dロジックやサービスデザイン思考について実例も織り交ぜながらご説明し、これらの考え方や思考に基づく経営が企業に求められていることを紹介しています。

ぜひご一読ください。

2016.09.29

現役Webデザイナー・ディレクターの有志の運営によるメディア『まなぶWEB』に、コンセントの2014年4月入社の新入社員(通称「Hi! FIVE」)のインタビュー記事が掲載されています。

メディア「まなぶWEB」は、「楽しく・まなぶ♪」をコンセプトに、運営メンバーの方によるコラムや、業界で活躍する人物へのインタビューをイラスト付きで掲載しているWebサイトです。

インタビューを受けたのは、Hi! FIVEのメンバーのうち、デザイナーの植木葉月、関根彩矢、戸塚香里とディレクターの山崎貴史の4名。

WebデザイナーやWebディレクターとして仕事をスタートして間もない方々へのメッセージとして、仕事内容やデザインの現場で学んだこと、仕事に対する考え方、スキルアップのために実践していること、今後の目標等についてお話ししました。

インタビュー内容は、「プロローグ編」「お仕事編」「スキルアップ編」の全3編からなる漫画として掲載されています。

『まなぶWEB』
「マンガでまなぶ♪」Hi!FIVEさん(from株式会社コンセントさん)

【プロローグ編】http://web-jyo.com/?p=405
【お仕事編】http://web-jyo.com/?p=436
【スキルアップ編】http://web-jyo.com/?p=446

まなぶWEB公式サイト
まなぶWEB公式Facebookページ

【関連リンク】
Hi! FIVE 2014年度コンセント新入社員特設サイト|サストコ
2014年度新入社員特設サイト「Hi! FIVE」オープン!|サストコ
植木葉月 プロフィール|サストコ
関根彩矢 プロフィール|サストコ
戸塚香里 プロフィール|サストコ
山崎貴史 プロフィール|サストコ

2016.09.23

長崎県佐世保市にあるテーマパーク「ハウステンボス」が9月22日にオープンしたホラーアトラクション「VRホラーハウス」に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」が協力しました。

この「VRホラーハウス」は、常設施設としては日本初(※1)の仮想現実(VR)とギミックチェアを融合させたホラーアトラクション。全天球カメラで撮影された360度の映像の世界を、ヘッドマウントディスプレイと揺れたり風が出たりするギミックチェアとで没入体験できるもの。3D音響も取り入れています。

渡邊課はこの全天球映像の撮影と編集を担当しました。

ぜひご体験ください。

※1…ハウステンボスオフィシャルサイトより

【関連リンク】
スリラーシティに日本初のホラーアトラクション登場!ハウステンボス 注目イベント
渡邊課 Youtubeチャンネル
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。

2016.09.20

「会える」を軸にした音楽・カルチャーのWebメディア『MEETIA(ミーティア)』に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」のインタビュー記事「《VR×音楽》『体験するもの』としてのMV」の後篇が掲載されています。

音楽系VR表現の先駆者としてインタビューを受けた渡邊課の渡邊徹と越後龍一。9月12日公開の前篇に続く後篇では、監督を手がけたHello Sleepwalkers『ハーメルンはどのようにして笛を吹くのか』のMVとVRについてと、今後のVRを通じた音楽体験についての考えをお話ししています。

ぜひご覧ください。

【関連リンク】
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。
『MEETIA』に渡邊課のインタビュー記事が掲載|ニュース