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	<title>ポートフォリオ ｜ 株式会社コンセント</title>
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	<description>株式会社コンセントの実績紹介です。</description>
	<pubDate>Wed, 16 Jun 2010 07:14:11 +0000</pubDate>
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		<title>株式会社サミーデザイン コーポレートサイトリニューアル</title>
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		<pubDate>Wed, 28 Apr 2010 05:55:02 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ウェブサイト]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブサイトマネージメント]]></category>

		<category><![CDATA[アミューズメント]]></category>

		<category><![CDATA[コーポレートサイト]]></category>

		<category><![CDATA[サミーデザイン]]></category>

		<category><![CDATA[商業・文化施設]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
実際の自分たちの仕事とサイト上での表現にズレがあると感じていらっしゃったことから、デザインリニューアルをしたいというご要望をいただきました。
プロジェクトのミッションとゴール
デザインの刷新を切り口と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>実際の自分たちの仕事とサイト上での表現にズレがあると感じていらっしゃったことから、デザインリニューアルをしたいというご要望をいただきました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<p>デザインの刷新を切り口として、企業姿勢や思想、理念などをクライアントとともに再確認。改めてコーポレートアイデンティティを明確化し、サイトでの最適な表現を定義する。</p>
<h2>ターゲット</h2>
<ul>
<li class="no_link">顧客</li>
<li class="no_link">パートナー</li>
<li class="no_link">社員</li>
<li class="no_link">就職希望者</li>
</ul>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>アートディレクションの再設計という点においては、コンセントのアートディレクターの提案を軸にしつつ、クライアント側デザイナーを交えたブレストを繰り返し、表現すべきものとその形を模索しました。</p>
<p>また、ブレストを繰り返す中で、必然的にコンテンツの意味を再定義するプロセスもたどることとなり、その結果、表現とコンテンツがぴったり寄り添って、全体にまとまりのあるサイト構築につなげることができました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>デジタル漢字ドリル「デジ漢」</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2010/04/kobun-digikan/</link>
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		<pubDate>Thu, 01 Apr 2010 05:56:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インタラクティブコンテンツ]]></category>

		<category><![CDATA[CD-ROM]]></category>

		<category><![CDATA[Flash]]></category>

		<category><![CDATA[アプリケーション開発]]></category>

		<category><![CDATA[キッズ]]></category>

		<category><![CDATA[光文書院]]></category>

		<category><![CDATA[教育コンテンツ]]></category>

		<category><![CDATA[漢字]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
光文書院さまから出版されている「くりかえし漢字ドリル」の販促ツールとしてドリルの内容をデジタル化した付録CD-ROMを制作したい、また、光文書院さまキッズサイト「わくわく！こども大百科」のファンを増や [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>光文書院さまから出版されている「くりかえし漢字ドリル」の販促ツールとしてドリルの内容をデジタル化した付録CD-ROMを制作したい、また、光文書院さまキッズサイト<a href="http://www.concentinc.jp/portfolio/2008/04/kobun-wakuwaku/">「わくわく！こども大百科」</a>のファンを増やすためのインパクトのあるコンテンツがほしい、というご要望がありました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<p>先生の漢字指導に役立ち、また児童の漢字学習の助けとなる、デジタルの特性を活かしたコンテンツを提供する。</p>
<h2>ターゲット</h2>
<p>小学校の教師、児童</p>
<h2>プロジェクトの内容と成功させるための施策とポイント</h2>
<p>くりかえし漢字ドリル付録CD-ROMの「デジタル漢字ドリル」と、わくわく！こども大百科の「きのこ漢字小学校」はそれぞれの別の利用シーンを想定して制作しました。</p>
<p>先生が教室の一斉指導で使用する「デジタル漢字ドリル」では、デジタルテレビやスクリーン、電子黒板に、漢字の読み、用例、熟語と、漢字の書き順をアニメーションで表示する「デジタル新出漢字表」、教室内に掲示するための漢字カードを簡単に作成できる「掲示用漢字カード」の印刷機能を実装。</p>
<p>ドリル教材ならではの、「とめ」「はね」「はらい」など漢字の細かいポイント表示も盛り込み、書き順アニメーションではポイントに効果音を用いることで、児童が注目する工夫を施しました。</p>
<p>また、デジタルならではの作りとして、「部首」や「読み」「画数」が同じ漢字を抽出する機能を実装し、同じ部首を持った漢字にどのような関連性があるのかなど、ドリルのもくじ順だけでなく、指導の流れに応じた任意の使い方ができるよう計画しました。</p>
<p>昼間の教室でのプロジェクター投影や、指導中の先生の操作を想定し、配色や文字の大きさ、操作性の統一など分かりやすインターフェースデザインを目指し、一般的な学校の設備で、十分に活用できる仕様で作成しています。</p>
<p>児童が個人で使用する「きのこ漢字小学校」では、子どもたちが視聴覚室や家庭で楽しく漢字を学ぶことができるよう、「デジタル漢字ドリル」で提供している情報を押さえつつ、更にキャラクターや効果音、ゲーム性を取り入れて楽しさを演出しています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Creative Flow 東京工業大学 サイエンス＆アートLab WEBサイト構築</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2010/02/creativeflow/</link>
		<comments>http://www.concentinc.jp/portfolio/2010/02/creativeflow/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 01 Feb 2010 05:35:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ウェブサイト]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブサイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[Flickr]]></category>

		<category><![CDATA[G-COE]]></category>

		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

		<category><![CDATA[YouTube]]></category>

		<category><![CDATA[教育機関・NPO]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
科学とアートの相互創発性を考える「Creative Flow 東京工業大学 サイエンス＆アートLab」プロジェクトの立ち上げに伴い、ウェブサイトを構築することになりました。
プロジェクトのミッションと [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>科学とアートの相互創発性を考える「Creative Flow 東京工業大学 サイエンス＆アートLab」プロジェクトの立ち上げに伴い、ウェブサイトを構築することになりました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<p>学生や研究者、社会人、一般市民など様々な人が参加する新プロジェクトにおいて、情報発信やプロジェクトの成果を共有する場となるウェブサイトを構築する。</p>
<h2>ターゲット</h2>
<p>学生、研究者、社会人、一般市民</p>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>TwitterやYouTube、Flickrなどの利用により、リアルでのイベントの様子が直観的に伝わるようトップページを構成。ナビゲーション、NEWS、ピックアップコンテンツなどを明確な括りでエリア分けするのではなく、分解して積み木のように組み立てるレイアウトにしました。これにより、コンテンツ増加に対する柔軟性を実現するとともに、今後のプロジェクトの広がりをイメージさせることを目指しています。<br />
また、動きを備えたモーションロゴは「思考の流れ」を表現しています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>舞台芸術家・勅使川原三郎オフィシャルサイトのリニューアル</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/12/st-karas/</link>
		<comments>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/12/st-karas/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Dec 2009 03:19:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ウェブサイト]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブサイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[デザイン]]></category>

		<category><![CDATA[ブログ]]></category>

		<category><![CDATA[ポートフォリオ]]></category>

		<category><![CDATA[勅使川原三郎]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
海外プレス向け資料掲載サイトという側面の大きかったウェブサイトを、国内ファンに向けて積極的に情報発信のできるウェブサイトにし、また、デザインも全面的にリニューアルしたいという要望がありました。
プロジ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>海外プレス向け資料掲載サイトという側面の大きかったウェブサイトを、国内ファンに向けて積極的に情報発信のできるウェブサイトにし、また、デザインも全面的にリニューアルしたいという要望がありました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<ul>
<li class="no_link">積極的に情報発信のできるサイト、および仕組みを確立する。</li>
<li class="no_link">ウェブサイト自体がひとつの表現、ひとつの作品となるようなデザインを目指す。</li>
<li></li>
</ul>
<h2>ターゲット</h2>
<ul>
<li class="no_link">国内外の既存・潜在顧客</li>
<li class="no_link">プレス関係者</li>
</ul>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>次々と作品を発表し、表現を刷新されていく勅使川原さんのサイトとして古びることのないよう、ウェブサイトも「ひとつの作品」として成立するデザインを目指しました。トップページの映像は、このサイトのために劇場で撮影していただいたものです。</p>
<p>国内既存ファンに対して積極的に情報発信できるよう、サイト構造とページ構成を最適化し、メールマガジン登録動線、ブログ、作品アーカイブなどの設置とともに、運用方法についても検討しました。クライアントとの密なコミュニケーションにより、運営者のレベルと環境にあわせた運用フローを導入できるよう努めました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>東京国際フォーラム　モバイル</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/12/t-i-forum-mobile/</link>
		<comments>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/12/t-i-forum-mobile/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 21 Dec 2009 09:58:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ウェブサイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[コーポレートサイト]]></category>

		<category><![CDATA[マーケティング・プロモーション]]></category>

		<category><![CDATA[モバイルサイト]]></category>

		<category><![CDATA[東京国際フォーラム]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
旧サイトは構築から年数が経過しており、現在の携帯端末や回線状況に見合っていなかったことから、最近の端末環境やモバイルの特性などを考慮し、サイトをリニューアルすることになりました。
プロジェクトのミッシ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>旧サイトは構築から年数が経過しており、現在の携帯端末や回線状況に見合っていなかったことから、最近の端末環境やモバイルの特性などを考慮し、サイトをリニューアルすることになりました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<p>東京国際フォーラムに訪れるユーザーのニーズに応える、モバイルサイトを構築する。</p>
<h2>ターゲット</h2>
<ul>
<li class="no_link">イベントの参加などで東京国際フォーラムへ訪れることが決まっているユーザー</li>
<li class="no_link">丸の内近辺を訪れるユーザー</li>
</ul>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>東京国際フォーラムへ訪れるユーザーがモバイルでどのような情報を求めているかを考慮し、最適の情報を提供するよう努めました。また、別途構築したPCサイト版イベントカレンダーとの連動・クーポン情報の提供など、PCサイトとの連携を強化しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>六本木ヒルズ</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/11/roppongihills/</link>
		<comments>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/11/roppongihills/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 06:14:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ウェブサイト]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブサイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[マーケティング・プロモーション]]></category>

		<category><![CDATA[六本木ヒルズ]]></category>

		<category><![CDATA[商業・文化施設]]></category>

		<category><![CDATA[森ビル]]></category>

		<category><![CDATA[運用]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクト背景
六本木ヒルズは「文化都心」「街」として存在しており、幅広いニーズを満たす場所であるという本来の価値をしっかり伝える形に改善する必要がありました。また、属人的になっていた運用体制を見直し、効率的かつ継続的 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクト背景</h2>
<p>六本木ヒルズは「文化都心」「街」として存在しており、幅広いニーズを満たす場所であるという本来の価値をしっかり伝える形に改善する必要がありました。また、属人的になっていた運用体制を見直し、効率的かつ継続的に成長し続けるウェブサイトに再構築することが求められていました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<p>ショップ、レストランといった商業施設を目的としたユーザーと、美術館や映画館などの関連施設や街で開催されているイベントを目的としたユーザーそれぞれのニーズに合わせた動線設計、コンテンツ設計を行い、新たなニーズを創出するサイトを構築する。</p>
<h2>ターゲット</h2>
<p>六本木ヒルズに訪れることを目的にしている、来街頻度少～中のユーザー</p>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>商業施設目的のユーザーには新たな店舗や文化施設を提案し、関連施設やイベントを目的としたユーザーには施設近隣やイベントに関連する店舗を提案することで、新たな発見やニーズの創出を図りました。</p>
<p>また、サイト全体を統合管理するCMSを導入し、閲覧しているカテゴリ（＝ニーズ）ごとに最適化してイベント情報を生成するなど、店舗情報と施設・イベント情報を有機的に連携させています。</p>
<p>六本木ヒルズのロゴデザインなどを手がけ、今回もアートディレクターとして参加したイギリスのデザイン会社、バンブルックデザインと協調しながら、プロジェクトマネジメントを行い、街のイメージを表現するサイトデザインを実装しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>Cooking School Park クスパ</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/10/cspa/</link>
		<comments>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/10/cspa/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 06:19:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ウェブサイト]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブサイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[EatSmart]]></category>

		<category><![CDATA[クスパ]]></category>

		<category><![CDATA[ポータルサイト]]></category>

		<category><![CDATA[ロゴデザイン]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
クスパは、日本全国1,300以上の料理教室・パン教室・お菓子教室の情報を掲載している、国内最大の料理教室ポータルサイトです。サイト自体は2004年からありますが、現在ではPV数が減少しており、デザイン [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>クスパは、日本全国1,300以上の料理教室・パン教室・お菓子教室の情報を掲載している、国内最大の料理教室ポータルサイトです。サイト自体は2004年からありますが、現在ではPV数が減少しており、デザインが、ターゲットユーザー層にマッチしていないなど、課題が多くありました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<ul>
<li class="no_link">検索サイトであることが一目で分かるサイトデザインとする</li>
<li class="no_link">対象ユーザーである主婦や教室を運営している先生方が積極的に利用したくなるサイトにする</li>
</ul>
<h2>ターゲット</h2>
<p>20代後半から40代前半の主婦。教室を運営している先生。</p>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>今回は、トップページとテンプレートページデザインのみのオーダーだったため、アートディレクションの観点で、競合サービス・ユーザー・市場調査を行いました。</p>
<p>競合サービスと一線を画した印象を持たせつつも、料理に関するサイトであることを印象づけるため、オーダーにはありませんでしたがロゴのリニューアルを提案しました。</p>
<p>またサイトで一番のウリである検索機能をより利用してもらうため、一目で検索サイトであることが分かるデザインにしました。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/10/cspa/feed/</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ストラスブールのマルシェ・ド・ノエル</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/09/tif_noel/</link>
		<comments>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/09/tif_noel/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 10 Sep 2009 10:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ウェブサイト]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブサイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[マーケティング・プロモーション]]></category>

		<category><![CDATA[東京国際フォーラム]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
クリスマスの本家ストラスブール（フランス）で毎年開催されている「マルシェ・ド・ノエル」を日本初上陸させ、本場の雰囲気そのままに丸の内エリアの新しいクリスマスイベントとして東京国際フォーラム主催で行われ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>クリスマスの本家ストラスブール（フランス）で毎年開催されている「マルシェ・ド・ノエル」を日本初上陸させ、本場の雰囲気そのままに丸の内エリアの新しいクリスマスイベントとして東京国際フォーラム主催で行われることが企画されていました。</p>
<p>ウェブサイトはそのプロモーションと情報提供のためのツールとして、まだ具体的なイメージが決まっていない企画段階からスタートし、日本オリジナルの表現で制作することになりました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<ul>
<li class="no_link">開催期間が限られているイベントであり、また今回が初めての開催であるため、クリスマスの本家であるストラスブールの「本場感」や、丸の内という場所が持つ「らしさ」を伝えることで、期待感を煽る。</li>
<li class="no_link">クリスマス特有の「楽しさ」や「高揚感」をイメージしてもらうことで、イベントの集客へと繋げる。</li>
<li>
</li>
</ul>
<h2>ターゲット</h2>
<p>丸の内近辺に勤めるOLや、週末丸の内エリアに遊びに来る家族・カップル。</p>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>ストラスブールの本場感と丸の内のクリスマスらしさを、その賑やかさや特別感の演出も含めて、コラージュ手法を用いてひとつの世界観として表現しました。</p>
<p>全体のテイストとしては「オトナの子供心」を意識して、本場感を感じさせるような落ち着いた配色・ディテールを施しつつ、雪の結晶や光を散りばめたり、オーナメントを加えるなど、子供心に返って楽しめるような、そんな雰囲気の演出を行いました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>構造計画研究所コーポレートサイトリニューアル</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/07/kke/</link>
		<comments>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/07/kke/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 09:42:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ウェブサイト]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブサイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[CMS]]></category>

		<category><![CDATA[DB構築]]></category>

		<category><![CDATA[コーポレートサイト]]></category>

		<category><![CDATA[構造計画研究所]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
創立50周年の節目にあわせ、WEBサイトのイメージを刷新したいという要望がありました。
プロジェクトのミッションとゴール
利用ユーザーにとって有益なサイトになるように、情報設計の観点から、サイト構造と [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>創立50周年の節目にあわせ、WEBサイトのイメージを刷新したいという要望がありました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<p>利用ユーザーにとって有益なサイトになるように、情報設計の観点から、サイト構造とページ構成を最適化し、アートディレクション・デザインを刷新する。</p>
<h2>ターゲット</h2>
<p>既存・潜在顧客(30代から40代のビジネスパーソン。主に男性。)、投資家、競合、パートナー、就職希望者、プレス、マスコミ、社員、一般</p>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>アートディレクションでは、シーラカンスをモチーフとした特徴的な立体作品をトップページのメインビジュアルに起用し、構造計画研究所の「創造的」で「先進的」なイメージを、他社に無いインパクトを持って表現することを目指しました。</p>
<p>情報設計では、商品やサービスの詳細ページへの動線を強化するため、流入経路の見直しを行いました。また、カテゴリートップページはインデックスページとしての統一した役割を与えつつ、特有の役割を持たせることで、サイト利用への学習のしやすさと、使いやすさを両立し、ユーザビリティ、アクセシビリティを考慮しながら、サイトを構築しました。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>新潮文庫の100冊 2009</title>
		<link>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/06/shincho-100satsu-2009/</link>
		<comments>http://www.concentinc.jp/portfolio/2009/06/shincho-100satsu-2009/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 05:30:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>コンセント</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インタラクティブコンテンツ]]></category>

		<category><![CDATA[ウェブサイト構築]]></category>

		<category><![CDATA[Flash]]></category>

		<category><![CDATA[新潮社]]></category>

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		<description><![CDATA[プロジェクトの背景
従来の世界観を踏襲しつつ、今年のテーマである「カラフルなブックカバー」をモチーフにデザインを刷新すること、また昨年と同様ユーザーがプレイできるコンテンツを追加したいとの要望がありました。
プロジェクト [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h2>プロジェクトの背景</h2>
<p>従来の世界観を踏襲しつつ、今年のテーマである「カラフルなブックカバー」をモチーフにデザインを刷新すること、また昨年と同様ユーザーがプレイできるコンテンツを追加したいとの要望がありました。</p>
<h2>プロジェクトのミッションとゴール</h2>
<p>「新潮文庫の100冊」キャンペーンの認知とブランドイメージ訴求</p>
<h2>ターゲット</h2>
<p>夏に文庫本を読む10代学生と文庫本のファン層</p>
<h2>プロジェクトを成功させるための施策とポイント</h2>
<p>キャンペーンの緩やかな世界観と、短時間で高得点を目指すゲームという相反する要素を調和させるため、点数の重みづけやビジュアル表現を調整。ゲームに熱中しつつ、文庫への興味を誘発する、バランスの取れたコンテンツに仕上げました。また、ゲームの特典としてブログパーツを配布し、トラッキングすることで、キャンペーン中のWeb上でのユーザーの声を聞く窓口を作りました。</p>
]]></content:encoded>
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