「福岡情報技術サミット(FITS)2016」登壇のお知らせ

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2016年12月16日に開催される「福岡情報技術サミット(FITS)2016」に、代表取締役社長/インフォメーションアーキテクトの長谷川敦士が登壇します。

優秀なエンジニアと、その力を活かす経営者が増えることで、“技術力のある企業”が増え、活気ある福岡へと成長することを目指して2014年にスタートした「FITS(福岡情報技術サミット/Fukuoka IT Summit)」。第3回となる今年のテーマは「テクノロジー世界の歩き方」です。

昨年2015年に続いての登壇となるコンセントの長谷川は「これからのデザインの役割〜テクノロジーとデザイン、そしてビジネス〜」と題したセッションにて、テクノロジー、UXデザイン、サービスデザインをキーワードに、これからのデザインがもつ可能性を議論する予定です。

ぜひご参加ください。

◎開催概要
【開催日時】2016年12月16日(金)AM9:30開場
【会場】エルガーラホール(7階中ホール)
【参加費(昼食付き)】一般:3,000円、学生:1,000円 

【懇親会】
時間:18:30~20:30
会場:BASEMENT SEA GARDEN ONO
参加費:5,000円(立食パーティー)
※懇親会参加のみはできません

【託児サービス】
託児サービスのご利用については公式イベントサイト内の以下のページにてご確認ください。
http://fukuokait.com/#childService

【詳細・お申し込み】「FITS 2016」公式サイトにてご確認お願いします。
http://fukuokait.com/

【ハッシュタグ】#FITS_2016
【イベント公式Twitter】http://twitter.com/fukuokaitsummit
【イベント公式Facebook】https://www.facebook.com/fukuokaitsummit

◎長谷川の登壇セッション
「これからのデザインの役割〜テクノロジーとデザイン、そしてビジネス〜」
http://fukuokait.com/timetable/#session03 

【時間】2016年12月16日(金)13:40〜(所要60分)
【概要】
テクノロジーがより身近になったいま、そのテクノロジーを活かすためには体験のデザインが欠かせなくなりました。そしていま、テクノロジーとデザインは、ビジネス自体を変える役割を担い始めています。本講演では、テクノロジーを支える存在としてのUXデザイン、そして、ビジネス自体のデザインといえるサービスデザインについて紹介し、これからのデザインの持つ可能性を議論します。

【スピーカープロフィール】
長谷川 敦士(Atsushi HASEGAWA)
株式会社コンセント 代表取締役社長/インフォメーションアーキテクト

1973年山形県生まれ。 2000年より「理解のデザイナー」インフォメーションアーキテクトとして活動を始める。2002年コンセント設立、代表を務める。 デザインの方法論を活用してこれからの事業開発を行う、サービスデザインを探求・実践している。最近では特に日本のサービスデザインを組織と文化の観点から分析し、海外へ発信している。 人間中心設計推進機構(HCD-Net)副理事長、Service Design Network National Chapter Boardおよび日本支部共同代表。HCD-Net 認定人間中心設計専門家。学術博士(Ph.D.)。

【追記】
「福岡情報技術サミット(FITS)2016」当日に長谷川が行った講演資料をサイトに掲載しました。
2016年12月16日開催の「福岡情報技術サミット 2016」に参加、登壇|ニュース

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