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2016.08.22

VRの「いま」を掘りだすニュースメディア「Mogura VR」に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」の渡邊徹と越後龍一が登壇した、桑沢デザイン研究所での8月10日の夏期デザイン講座2016の特別講座のレポートが掲載されています。

「渡邊課 課長と行く!全天球映像の冒険」と題された特別講座では、VRの定義や制作に関する話、これまでの作品紹介といった講義に続き、実際に参加者で撮影して全天球映像作品をつくるワークショップを開催。
「Mogura VR」の記事にはその様子がレポートされています。

ぜひご一読ください。

VRの「いま」を掘りだすニュースメディア「Mogura VR」
全天球撮影の奥深さとは?THETAを使った360度映像制作を体験
http://www.moguravr.com/watanabeka-kuwasawa-360repo/

【関連リンク】
桑沢デザイン研究所「夏期デザイン講座2016 特別講座」登壇のお知らせ

渡邊課(https://watanabe-ka.tumblr.com/)
新たなビジュアル言語の可能性に着目し全天球動画をはじめとしたコンテンツづくりに取り組み、 今後の情報体験の在り方を追求しています。

2016.08.01

7月29日発売の雑誌『Mac Fan』2016年9月号(マイナビ出版)に、コンセントのアートディレクター/デザイナーで書籍『なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉』の著者、筒井美希の取材記事が掲載されています。

デザインを直接の仕事としていないビジネスパーソンでも、ふだんのメールや企画書、プレゼン資料等をつくる際に、「もっと伝わるようにしたい」と「デザイン」を意識することも少なくないのではないでしょうか。

筒井が取材を受けたのは、そんなビジネスパーソンに役立つ伝わるビジネス文書にするためのノウハウがつまった第一特集「Macで極める日本語デザイン」。

「この企画書のデザイン、どこがダメ?」と題された冒頭の企画で、筒井は、メールや企画書など4つの題材へのアドバイスを通して、目的の理解の大切さなどデザインをする上でのポイントをご紹介しております。

ぜひご一読ください。

【関連リンク】
『なるほどデザイン〈目で見て楽しむ新しいデザインの本。〉』|ラボ

2016.07.28

「会える」を軸にした音楽・カルチャーのWebメディア『MEETIA(ミーティア)』に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」が監督を手がけた、Hello Sleepwalkersの全天球ミュージックビデオ(MV)「【360°MV】ハーメルンはどのようにして笛を吹くのか」が紹介されています。

本記事は「『Bjork Digital』から考えるVRと音楽体験の未来」という連載の第2回で、「国内で最もVRに意欲的に取り組み、完成度の高いMVを制作したロックバンドの一つ」としてHello Sleepwalkersが紹介、渡邊課監督によるMVが取り上げられている他、ポール・マッカートニーのライブ映像やUnderworldのVRストリーミングなど、VRを音楽に活用した国内外の事例が紹介されています。

ぜひご一読ください。

【関連リンク】
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr
渡邊課の監督によるHello Sleepwalkersの全天球ミュージックビデオが公開|ニュース

2016.07.27

コンセントが立ち上げに協力させていただいた、雑誌『Tarzan』(株式会社マガジンハウス 様)による新しいオンラインサービス「今日トレ」がスタートしました。

「今日トレ」は、『Tarzan』の読者層に向けた、快適なカラダ作りをサポートするためのサービス。「今日トレ」MAILに登録すると、毎週月曜日、水曜日、土曜日の3回、各曜日のテーマに合わせたストレッチやトレーニングがメールで届きます。さらに 「今日トレ」 Webサイトでは、メール配信されるトレーニング以外のコンテンツも楽しむことができます。

雑誌『Tarzan』のアートディレクション/デザインも担当しているコンセントは、読者層と雑誌以外の手段でも定期的なコミュニケーションを継続するという観点から、「今日トレ」のサービス設計、Webサイト/メールマガジンの情報設計、デザインなどを支援しました。

 


マガジンハウス「今日トレ」

「今日トレ」Webサイト http://kyotore.jp/
※「今日トレ」MAILへの登録はこちらのWebサイトから行えます。


 

【関連リンク】
事例紹介|マガジンハウス オンラインサービス「今日トレ」立ち上げ支援
事例紹介|マガジンハウス刊 雑誌『Tarzan』

2016.07.21

“ミレニアル世代“によるNEO TOKYO MAGAZINE『SILLY』に、コンセントの全天球映像作家「渡邊課」課長の渡邊徹と
越後龍一のインタビュー記事が掲載されています。

デザインとWebサービスというバックグラウンドをもつ2人がなにを目指し全天球映像を撮り始めたのか、VRコンテンツ制作話や今後やりたいと思っていることなど、渡邊と越後のVR観をご紹介しています。

ぜひご一読ください。

関連リンク
渡邊課(コンセント 全天球映像作家)|Tumblr