コンセントの「伝わるスライド資料」伴走支援

ビジネスの現場では、迅速かつ的確なコミュニケーションと意思決定が求められています。しかし多くの組織では、スライド資料の見せ方や伝え方が十分に整理されないまま運用され、情報構造も不明瞭になりがちです。その結果、時間をかけて作成した資料であっても、期待した成果につながらないという課題が生じています。

コンセントは、資料制作を単なる「見栄えの向上」とは捉えていません。構造化されたストーリー設計とユーザー視点に基づく情報設計こそが、ビジネスコミュニケーションの質を高める重要な要素であると考えています。こうした考えのもと、組織のビジョンに沿った企画構成・デザイン方針の策定から、実務に直結する研修、テンプレートやマニュアルを活用した定着支援までを組み合わせた、伴走型の支援サービスを提供しています。

本資料では、資料制作における代表的な課題を整理するとともに、制作・研修・定着支援を組み合わせた支援内容や導入の進め方、具体的な事例についてご紹介します。

「資料制作支援」ページのスライド。支援の概要説明として、「プロ品質の資料で重要な提案や発表・告知を成功に導く」というキャッチコピーの他、支援内容のラインナップ・強み・制作プロセスなどがまとめられている。
「資料制作支援事例紹介」ページのスライド。資料制作支援の事例として、「早稲田大学英語学位プログラム 海外学生向け大学説明スライド『WHY WASEDA?』制作」プロジェクトを紹介している。
「資料制作力向上支援①」ページのスライド。支援の概要説明として、「実践をもとにカスタマイズする、実務直結型研修」というキャッチコピーの他、支援内容のラインナップ・強み・制作プロセスなどがまとめられている。
「資料制作力向上支援①事例紹介」ページのスライド。事例として、「日本旅行 『伝わる力』を磨く提案書デザイン研修」プロジェクトを紹介している。

【こんな方におすすめ】

  • 資料作成の機会が多いチーム・部門をマネジメントしている方
  • 組織として、資料作成の業務効率化・品質向上をしたいと考えている方
  • 社内研修や教育で、資料作成スキルを体系的に伝えたい方
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