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山形県「Yamagata幸せデジタル化構想2.0(仮称)」検討委員に長谷川敦士が就任

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山形県のデジタル施策についての次期基本構想「Yamagata幸せデジタル化構想2.0(仮称)」検討委員会の委員に、コンセントの代表取締役社長/武蔵野美術大学教授の長谷川敦士が就任しました。

「Yamagata幸せデジタル化構想2.0」は、山形県の今後のデジタル施策の意義や展開の方向性を明確化し、そのビジョンを県民、事業者および市町村等と共有するためのデジタル戦略で、2021年に策定(2022年改訂)された「Yamagata幸せデジタル化構想」の次期基本構想として策定するものです。

長谷川は、当構想の策定に向けた考え方や全体像について、有識者の一人として意見交換や議論に参加し、活動してまいります。

プロフィール

長谷川敦士(HASEGAWA Atsushi)

株式会社コンセント代表取締役社長/武蔵野美術大学造形構想学部教授/特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構副理事長/インフォメーションアーキテクト

長谷川敦士のプロフィール画像

「わかりやすさのデザイン」であるインフォメーションアーキテクチャ分野の第一人者。デザインの社会活用や可能性の探索とともに、企業や行政でのデザイン教育の研究と実践を行う。近年では、サービスデザインの推進、デザイン倫理の研究、そしてデザインの民主化に取り組んでいる。
サービスデザインネットワーク日本支部共同代表。

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