山形県のデジタル施策についての次期基本構想「Yamagata幸せデジタル化構想2.0(仮称)」検討委員会の委員に、コンセントの代表取締役社長/武蔵野美術大学教授の長谷川敦士が就任しました。
「Yamagata幸せデジタル化構想2.0」は、山形県の今後のデジタル施策の意義や展開の方向性を明確化し、そのビジョンを県民、事業者および市町村等と共有するためのデジタル戦略で、2021年に策定(2022年改訂)された「Yamagata幸せデジタル化構想」の次期基本構想として策定するものです。
長谷川は、当構想の策定に向けた考え方や全体像について、有識者の一人として意見交換や議論に参加し、活動してまいります。