東京工科大学デザイン学部で2026年9月から2027年1月まで実施される演習科目「専門スキル演習(インフォメーションデザイン)」の講師を、コンセントのクリエイティブディレクターの関口裕が担当します。
本科目は、3年生を対象とした選択必修科目の1つで、情報を分解・構造化し、図解やインフォグラフィックとして伝える力を身につけることを目的としています。全15回の授業の中で、前半は毎週の小課題を通じて図解の基礎を反復し、後半は学生自身がテーマを選び、取材・編集を行って作品を制作する予定です。
東京工科大学デザイン学部で2026年9月から2027年1月まで実施される演習科目「専門スキル演習(インフォメーションデザイン)」の講師を、コンセントのクリエイティブディレクターの関口裕が担当します。
本科目は、3年生を対象とした選択必修科目の1つで、情報を分解・構造化し、図解やインフォグラフィックとして伝える力を身につけることを目的としています。全15回の授業の中で、前半は毎週の小課題を通じて図解の基礎を反復し、後半は学生自身がテーマを選び、取材・編集を行って作品を制作する予定です。
株式会社コンセント クリエイティブディレクター
美術大学で工業デザインを専攻後、デザイン会社コンセントに新卒入社し、雑誌や広報誌のエディトリアルデザイン、コーポレートサイトやブランドサイトのアートディレクションに従事。その後制作会社で幅広いプロジェクトのディレクションを経験した後、BtoB、BtoCの事業会社で部門の立ち上げやマネジメント、施策の支援、広報や育成に携わる。2026年7月現職に再入社。各種専門家と協調し、案件のプロデュースから納品、状況づくりまでを一貫して実行する。