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HCD-Net 行政・公共サービス向けパンフレットにサービスデザインチームが寄稿

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特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構(以下、HCD-Net)が2017年7月5日にWebサイトに公開したセグメント別パンフレットの1つ、「行政・公共サービスにおけるHCDの活動紹介」に、コンセントのサービスデザインチームが寄稿しました。

このパンフレットは、「HCD/UXD実践者」「ITシステム・製造業」「Web・アプリケーションの企画開発」「スタートアップ・新規事業」「教育分野」「経営者・マネジメント」「行政・公共サービス」の7分野ごとに作成されており、各分野においてHCD(人間中心設計)の実践や啓蒙に取り組んでいるキーパーソンへのインタビューとケーススタディとで構成されています。

コンセントのサービスデザインチームは、「行政・公共サービス」分野のパンフレットのケーススタディにて、サービスデザインのアプローチを活用して行政や社会の課題解決を試みる研究開発活動「PUB.LAB.」の一環として取り組んでいる「いすみ市発 房総ライフスタイルプロジェクト」について執筆。プロジェクトの中で2015年に実施した「いすみライフスタイルリサーチ」について、HCDプロセスの公共分野への適用という観点から紹介しています。

本パンフレットは、HCD-NetのWebサイトからPDFをダウンロードすることができます。
ぜひご一読ください。


《掲載概要》


特定非営利活動法人 人間中心設計推進機構
セグメント別パンフレット(改訂版)『行政・公共サービスにおけるHCDの活動紹介』

公開日:2017年7月5日
ダウンロードURL:http://www.hcdnet.org/organization/news/hcd-1081.html
掲載ページ:CASE STUDY 株式会社コンセントほか「サービスデザイン思考により公共の課題を共創で解決する」

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