クリエイターのための情報メディア「iDID」(運営:株式会社シフトブレイン、株式会社フォーデジット、ワヴデザイン株式会社)に、コンセントのサービスデザイナー川原田大地、UX/UIデザイナー山口陽一郎と、株式会社Lumilinks代表の小木曽慎一氏による鼎談記事を掲載しています。
AI活用が進むなか、デザイナーの真の価値はどこにあるのか。AIが生成できない価値とは何か。なぜデザインとエンジニアリングを横断する視点が求められるのか──本記事では、こうした問いを手がかりに、本質的な課題と向き合うためのプロトタイピングの役割について、デザインの現場に立つ3人が語り合っています。
本記事は、「iDID」とのタイアップ企画として実現しました。サービスデザインとUX/UIデザインの専門家が、“つくって試す”を通じて課題整理や解決に向けたアプローチを無料で提案する、コンセントの「プロトタイピングセッション」についてもお話ししています。