メディア掲載

「MarkeZine」にマーケターとデザイナーの協働をテーマにした、岩楯ユカ執筆の記事を掲載

マイクを握って話している登壇者2名(大﨑と稲葉氏)の写真を横に並べたメインビジュアル。
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マーケター向け専門メディア「MarkeZine」(運営:株式会社翔泳社)に、コンセントのPRプランナー・ディレクターの岩楯ユカが執筆した記事「市場創造における仮説の質と意思決定の速度を高めるマーケターとデザイナーの協働とは?」が、2026年2月20日(金)に公開されました。

生成AIの進化により「正しそうな」仮説が容易に立てられやすくなったからこそ、質と速度がより求められる仮説生成力。その精度を上げ、市場創造の可能性を広げていくためのマーケターとデザイナーの協働のあり方について、コンセント取締役/デザインストラテジストの大﨑優の著書『デザイナーのビジネススキル』と、株式会社OFFICE HALO代表取締役でデザイン教育家の稲葉裕美氏の著書『美大式 ビジネスパーソンのデザイン入門』、および2025年12月開催の両者によるトークイベントの内容をもとに考察しています。


掲載情報

ウェブマガジン「MarkeZine(マーケジン)」

(運営:株式会社翔泳社)

翔泳社の本(AD)|市場創造における仮説の質と意思決定の速度を高めるマーケターとデザイナーの協働とは?(執筆:岩楯ユカ 記事公開日:2026年2月20日)

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