ワーカーのための学びサイト「MANA-Biz(マナビズ)」(運営:コクヨ株式会社)に、コンセントのクリエイティブディレクター/VRディレクター渡邊徹、サービスデザイナー八尾拓斗、サービスデザイナー/コミュニケーションデザイナー坪久田千春が取材を受けた記事「バーチャルオフィスでチームの共創を推進する ハイブリッドワークベース『TALX』とは?」が掲載されています。
「TALX(トークス)」は、コクヨ株式会社、株式会社PIVOTとコンセントの3社が共同研究開発する3D空間議論ツールです。本記事では、「空間性を伴った経験こそが議論を活性化させる」という気づきから、VRテクノロジーを用いてリアルとバーチャルの「空気感」を共有・循環させるハイブリッドなワークスペースを追求してきた背景や、チームで円滑にプロジェクトを進めるためのツールとしての可能性について、3社のプロジェクトメンバーがお話ししています。