開催日:2026.10.14(水)
エンジニア・開発者向けイベント「visionOS Engineer Meetup: vol.14 オンライン」に渡邊徹が登壇
2026年10月14日(水)に開催される「visionOS Engineer Meetup: vol.14 オンライン」に、コンセントのVRディレクター/クリエイティブディレクターの渡邊徹が登壇します。
「visionOS Engineer Meetup」は、visionOSおよびApple Vision Proに関心をもつソフトウェアエンジニア、開発者、AI研究者、UX/UIデザイナーなどを対象としたイベントです。visionOSの機能や開発ツール、ベストプラクティスについて、特別招待セッションと公募によるショートトーク形式で共有され、参加者同士の情報交換を通じて、visionOSの開発を盛り上げることを目的に開催されます。
これまでXRや生成AIなどの先端技術を活用した施策を多数手がけ、URSA Cine Immersiveを用いたApple Vision Pro向けのイマーシブ映像制作にも取り組む渡邊は、Amplium, Inc. CEOの佐藤響氏とともに特別招待セッションに登壇し、イマーシブビデオの高臨場感を成立させるための高精度なエンコード技術についてお話しする予定です。
[ 開催概要 ]
| イベント名称 | 「visionOS Engineer Meetup: vol.14 オンライン」 |
|---|---|
| 日時 | 2026年10月14日(水)19:30〜21:10(19:25開場) |
| 形式 | オンライン(Zoom) |
| 定員 | 70名 |
| 参加費 | 無料 |
| 運営協力 | 株式会社サイバーエージェント xRギルド |
| 詳細・お申し込み | にてご確認をお願いいたします。 |
スピーカープロフィール
渡邊 徹(WATANABE Toru)
株式会社コンセント VRディレクター/クリエイティブディレクター
VR映像作家「渡邊課」課長。XRや生成AIなどの先端技術を活用した施策を多数手がけ、自らVRカメラを持って現場で奔走。ユーザー中心の視点で、最適なコミュニケーション施策を考えるアイデアマン。現在はURSA CINE Immersiveを使った、Apple Vision Pro向けのイマーシブ映像制作に力を入れている。YouTubeでは「VR映像作家 渡邊課 課長」として、XR映像技術のひらく化に勤しんでいる。