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新商業エリア「SEEKBASE AKI-OKA MANUFACTURE」のネーミング考案、ロゴデザイン、開業告知ポスター等のクリエイティブディレクションを吉田知哉が担当

2019年12月に秋葉原駅-御徒町駅間の高架下にオープンの新商業エリア「SEEKBASE AKI-OKA MANUFACTURE」。コンセントの編集者の吉田知哉が、クリエイティブディレクターとしてネーミング考案、ロゴデザイン、コピーライティング、サイングラフィックスを担当。駅貼りB全ポスター、開業案内リーフレットなどの販促物のデザインディレクションも行っています。

「SEEKBASE」(シークベース)は、だれもがワクワクする、日本のスグレモノを集めた新拠点で、4棟の商業施設と1棟の宿泊施設から構成されています。第1期として、12月12日(木)に、宿泊施設、商業施設2棟の物販エリアがオープンされます。ぜひ、足をお運びください。

なお、12月上旬から首都圏のJR駅構内にて、キービジュアルの駅貼りB全ポスターが掲示される予定です。

プロフィール

吉田 知哉(Tomoya Yoshida)

株式会社コンセント 編集者/クリエイティブディレクター

顔写真:

出版事業開発やデザインディレクションを行っている。ビー・エヌ・エヌ新社前編集長。『ブルーノ・ムナーリの本たち』、『Wabi‒Sabi わびさびを読み解く』、ヨゼフ・ミューラー=ブロックマン『遊びある真剣、真剣な遊び、私の人生 解題:美学としてのグリッドシステム』などを手がける。プロジェクトの入賞歴として、東京ADC賞、グッドデザイン賞、米・ニューヨークTDC、独・iFデザインアワード、英・D&AD賞など。「一冊の本を売る本屋」森岡書店銀座店のプロデューサーでもある。

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