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東洋美術学校のデザインに関する授業の講師を、昨年に続き斎藤広太が担当

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学校法人専門学校東洋美術学校(以下、東洋美術学校)のデザインに関する授業の講師を、コンセントのコミュニケーションデザイナー/アートディレクターの斎藤広太が担当します。

東洋美術学校は、「デザイン&アートを志す人の架け橋となる」を教育理念として1946年に創立された、デザイン・イラスト・マンガ・アートの専門学校です。

コンセントの斎藤は2016年度より継続して本校の非常勤講師に就任しており、11年目となる2026度は、これまでも担当してきたグラフィックデザイン科/グラフィックデザイナーコースの2年次前期の必修選択授業「DM・フライヤー」と、クリエイティブデザイン科/高度コミュニケーションデザイン専攻・3年次に新設される必修選択授業「ビジュアルデザイン」を担当します。

講師プロフィール

斎藤広太(SAITO Kota)

株式会社コンセント コミュニケーションデザイナー/アートディレクター

斎藤広太のプロフィール画像

東洋美術学校卒業後、デザイン事務所を経てコンセントに入社。デザイナーとして雑誌のエディトリアルデザインを経験した後、カタログ、企業の広報ツールやサービスのロゴや営業ツール、大学の学部案内などのアートディレクションに幅広く携わっている。

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