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「MarkeZine」に、連載第3回「おいしい大麦研究所」立ち上げプロジェクトから学ぶ“UXデザイン”実践法」が掲載

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デジタルを中心とした広告/マーケティングの最新動向を発信するマーケター向け専門メディア『MarkeZine(マーケジン)』(運営:株式会社翔泳社)に、コンセントのメンバーによる連載企画「Webマーケティングにおける「UXデザイン」を考える」の第3回記事、「おいしい大麦研究所」立ち上げプロジェクトから学ぶ“UXデザイン”実践法」が掲載されました。

本記事は、UXデザインを取り入れたサイト制作の事例として、食品メーカーのはくばく様とコンセントが共同で進めたオウンドメディア「おいしい大麦研究所」サイト立ち上げプロジェクトを対談形式で紹介するものです。本プロジェクトを担当された輿石修氏(株式会社はくばく 取締役/管理本部長)と、コンセントの取締役でサービスデザイナーの大崎優、コンテンツディレクターの高橋裕子の3名で対談をし、生活者視点を基軸にどのような役割としてオウンドメディアが制作されたのか、Webサイト設計におけるUXデザインの具体的な考え方や実践方法を紹介しています。
ぜひご一読ください。

MarkeZine(運営:株式会社翔泳社)
CX/ブランド戦略

【連載】Webマーケティングにおける「UXデザイン」を考える
「おいしい大麦研究所」立ち上げプロジェクトから学ぶ“UXデザイン”実践法(記事公開日:2018年11月5日)

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